株式会社奥隅商店

沿革


沿革

明治元年 奥隅喜十郎の創設によりハタヤ(織物工場)並びに肥料商を営む
大正3年10月 奥隅喜重郎により上尾市に米穀肥料商「奥隅喜重郎商店」開設
昭和11年6月 現 昭和産業㈱の前身 日本加里工業㈱、日本肥料㈱、昭和製粉㈱の埼玉県代理店となる
昭和12年12月 上尾市駅前土地二万坪の買収に協力、昭和産業㈱上尾工場を誘致する
昭和18年1月 全扱い品目統制のため休業
昭和22年8月 営業再開
昭和25年10月 法人改組熊谷営業所を開設
昭和27年6月 昭和産業㈱埼玉県元売り店となる 資本金100万円
昭和27年10月 大宮営業所開設
昭和31年4月 本社を大宮市(現さいたま市)に移す
昭和32年10月 奥隅寿社長就任
昭和34年3月 資本金300万円
昭和38年8月 大宮奥隅ビル完成
昭和41年6月 資本金600万円
昭和41年9月 熊谷奥隅ビル完成
昭和42年3月 熊谷倉庫完成
昭和47年11月 不動産部開設
昭和51年4月 上尾奥隅ビル完成 大宮より本社移転
昭和56年2月 上尾倉庫完成
平成3年10月 奥隅栄一社長就任
平成7年10月 資本金1000万円
平成27年3月 奥隅江里子社長就任

先代の工場

先代の工場

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